ライブやイベント、旅行へ行くとき、「このアクスタも持っていきたい」「せっかくだから5体くらい連れていきたい」と増えてしまうこと、ありますよね。
とはいえ、1体ずつ専用ケースへ入れるとバッグの中がケースだらけになりがち。だからといって、複数のアクスタを裸のまま同じポーチへまとめると、移動中に擦れたり台座とぶつかったりするのが心配です。
複数のアクスタを持ち運ぶときの基本は、「1体ずつ保護してから、ファイルやポーチなどへまとめる」こと。
3〜5体程度ならコンパクトなポーチやファイル、多く持っていくならバインダーやリフィルなど、枚数やサイズによって使いやすい方法も変わります。
この記事では、複数のアクスタをできるだけかさばらず、傷つけにくい状態で持ち運ぶ方法を紹介します。台座の整理やサイズ違いのアクスタを一緒に持つときの注意点も見ていきましょう。
複数のアクスタをまとめて持ち運びたいなら、本体と台座を分けて収納できるファイル型も便利です。
- 複数のアクスタはそのまま一緒に入れない
- 複数持ち運びの基本は「個別に保護してからまとめる」
- 複数のアクスタを持ち運ぶ4つの方法
- ファイル型なら複数のアクスタを薄くまとめやすい
- バインダー+リフィルなら持っていく数を変えやすい
- 大容量ポーチならサイズ違いのアクスタもまとめやすい
- 仕切り付きケースでアクスタを分ける方法
- アクスタ5体くらいを持ち運ぶなら?
- 大量のアクスタを持ち運ぶなら収納方法を変えよう
- サイズが違うアクスタをまとめて持つには?
- 台座はどうやって整理する?
- アクスタ同士を擦れさせないためのポイント
- 100均グッズでも複数のアクスタを持ち運べる?
- ライブや旅行では持っていくアクスタを選ぶことも大切
- 大量持ち運びでありがちな失敗
- 複数持ち運び用ケースを選ぶときのチェックポイント
- 帰宅後に片づけやすい持ち運び方にしておこう
- よくある質問
- 複数のアクスタを持ち歩くなら収納方法を使い分けよう
- まとめ|複数のアクスタは個別に守ってからまとめよう
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複数のアクスタはそのまま一緒に入れない
複数のアクスタを持ち運ぶときに避けたいのが、大きめのポーチへそのまままとめて入れる方法です。
「ポーチに入っているから大丈夫」と思いがちですが、ポーチはアクスタ同士の接触まで防いでくれるとは限りません。
アクスタ同士が擦れやすくなる
1体だけならケース内でほかのアクスタと接触することはありませんが、複数をまとめると移動するたびに本体同士が擦れる可能性があります。
特に、裸のアクスタを何体も重ねる持ち方は避けたいところです。
本体と台座がぶつかることもある
アクスタ本体だけでなく、硬い台座も一緒に入れる場合は注意が必要です。
本体と台座をポーチへまとめて入れるだけでは、歩いている間に中で動いて接触することがあります。
枚数が増えるほど中身を管理しにくくなる
2体程度ならまだ分かりやすくても、5体、10体と増えていくと「どの台座がどのアクスタだった?」と迷うこともあります。
複数持ち運びでは、傷を防ぐだけでなく本体と台座をセットで管理しやすくすることも重要です。

複数持ち運びの基本は「個別に保護してからまとめる」
複数のアクスタを持っていくからといって、1体ずつ厚い専用ケースを用意する必要はありません。
考え方はシンプルです。
- アクスタを1体ずつスリーブや袋などで保護する
- 本体同士や本体と台座が直接擦れない状態にする
- 保護したアクスタをファイル・バインダー・ポーチなどへまとめる
この方法なら、個別ケースを何個も持つよりコンパクトにしながら、アクスタ同士の擦れも防ぎやすくなります。
どの収納用品を選ぶ場合でも、「まとめる前に個別に守る」ことを意識しておきましょう。
複数のアクスタを持ち運ぶ4つの方法
複数持ち運びでは、アクスタの数だけでなく、大きさや厚みによっても使いやすい収納方法が変わります。
| 収納方法 | 向いている人 | 特徴 |
|---|---|---|
| ファイル型 | 薄めのアクスタを複数持ちたい | 1体ずつ分けやすく一覧性も高い |
| バインダー+リフィル | 持っていく数を毎回変えたい | 必要なリフィルだけ選びやすい |
| 大容量ポーチ | サイズや厚みが違うアクスタを持ちたい | 台座や小物もまとめやすい |
| 仕切り付きケース | ケース内で中身を分けたい | 本体と台座のスペースを分けやすい |
どれが一番優れているというより、「何体持っていくか」「サイズが揃っているか」「台座も一緒に管理したいか」で選ぶのがおすすめです。
ファイル型なら複数のアクスタを薄くまとめやすい
同じくらいの大きさのアクスタを複数持ち歩くなら、ファイル型は使いやすい方法です。
1体ずつ分けて収納しやすい
ポケットが分かれているタイプなら、アクスタを1体ずつ収納できます。
大きなポーチへ何体も重ねる方法と違い、アクスタ同士が直接触れにくいのがメリットです。
持ってきたアクスタを確認しやすい
ファイルを開けば中身を順番に確認できるため、「どのアクスタを持ってきたかな?」と探す手間も減らせます。
イベントや旅行先で複数のアクスタを入れ替えながら撮影したいときにも便利です。
ポケットの大きさと厚みは必ず確認する
「アクスタ用ファイル」と書かれていても、すべてのアクスタが入るわけではありません。
高さと横幅だけでなく、アクスタ自体の厚みも確認しておきましょう。無理にポケットへ押し込む使い方は避けてください。
本体と台座をセットで管理できると便利
複数持ち運びで使いやすいのが、本体と台座を分けながら同じ場所で管理できるタイプです。
コアデ アクリルスタンド収納ホルダーは、1ページに本体用の上ポケットと台座用の下ポケットが3つずつあり、3セットを並べて収納できます。全8ページで最大24セット収納できる仕様です。
対応サイズは上ポケットが約90×60mm、下ポケットが約60×60mmなので、購入前に手持ちのアクスタが入るか確認してください。
バインダー+リフィルなら持っていく数を変えやすい
ライブやイベントによって持っていくアクスタを入れ替えたいなら、バインダーとリフィルを組み合わせる方法もあります。
必要なリフィルだけ選びやすい
「今日はこの推しだけ」「次のイベントでは別のアクスタも」といったように、必要なアクスタを選んで持ち出しやすいのがメリットです。
収納する枚数が変わる人なら、固定式のファイルより使いやすい場合があります。
リフィルから抜け落ちないか確認する
自宅で立てて保管する場合と違い、持ち運び中はバインダーの向きが変わります。
ポケットの開口部からアクスタが簡単に抜けないか、持ち出す前に確認しておきましょう。
バインダーそのものが大きくなりすぎないようにする
リフィルを追加できるからといって、たくさん詰め込みすぎると結局かさばります。
持ち運び用なら、その日に必要な分だけに絞るほうが扱いやすいでしょう。
大容量ポーチならサイズ違いのアクスタもまとめやすい
アクスタの高さや厚みが揃っていない場合は、ファイルよりポーチのほうが使いやすいことがあります。
大きめアクスタにも対応しやすい
ファイルではポケットサイズが決まっていますが、ポーチなら収納スペースに余裕がある商品もあります。
ただし、大容量だからといって裸のアクスタを何体も重ねて入れるのは避けましょう。
小さいアクスタを複数入れられるケースもある
Kept(ケプト)デカアクスタケースは、レイメイ藤井の持ち運び用ケースです。
本体サイズは約W125×H195×D20mmで、メーカーではW100×H170mmまで収納可能と案内されています。大きなアクスタを入れられるだけでなく、小さいサイズのアクスタを複数収納する使い方もできます。
台座入れと高さの違うポケットがあるため、ファイル型では入れにくいアクスタを持ち歩きたいときの候補にもなります。
仕切り付きケースでアクスタを分ける方法
ファイルやリフィルへ入れにくい厚みのあるアクスタなら、仕切りのあるケースを使う方法もあります。
ケース内で収納場所を分けられる
本体と台座、小さいアクスタと大きいアクスタなど、スペースを分けられるのがメリットです。
ただし、仕切りがあるからといってアクスタを裸のまま入れてよいとは限りません。表面の擦れが気になる場合は、個別にスリーブや袋で保護しておきましょう。
仕切りそのものとの接触にも注意
硬い仕切りにアクスタが強く当たる状態では、せっかく分けても安心できません。
ケースの中に余裕がありすぎて動き回らないかも確認してください。
アクスタ5体くらいを持ち運ぶなら?
5体程度なら、5個の厚い個別ケースを用意しなくても、まとめて持ち運べます。
おすすめの考え方は、アクスタのサイズが揃っているかどうかで判断することです。
同じくらいのサイズならファイル型
5体が同程度の大きさなら、個別ポケットのあるファイル型へまとめるとコンパクトにしやすくなります。
本体と台座をセットで収納できるタイプなら、現地で取り出すときにも分かりやすいでしょう。
サイズがバラバラならポーチ型
小さなアクスタと大きめのアクスタが混在している場合、すべてを同じリフィルへ入れようとすると無理が出てきます。
大きめのポーチを使ったり、大型だけ別にしたりと、サイズに合わせて収納場所を分けたほうが扱いやすくなります。
大量のアクスタを持ち運ぶなら収納方法を変えよう
持っていく数がさらに増える場合は、「大きなポーチへ全部入れる」よりも、1体ずつ収納場所を分けられるファイルやバインダーが使いやすくなります。
枚数が多いほど一覧性も大切
アクスタをたくさん持っていくと、現地で目的の1体を探すだけでも時間がかかります。
ファイルを開けばどこに何があるか分かる状態にしておくと、必要なアクスタを取り出しやすくなります。
大容量ポーチへ詰め込みすぎない
「まだ入るから」と詰め込むほど、中でアクスタ同士が押されたり、取り出すときに引っかかったりしやすくなります。
収納できる量と、安全に持ち運べる量は同じとは限りません。
バッグ全体の重さも考える
アクスタそのものだけでなく、ケースやファイルも増えれば荷物は重くなります。
イベントで本当に使うアクスタを選び、必要以上に持ち歩かないことも立派な破損対策です。
サイズが違うアクスタをまとめて持つには?
複数持ち運びで困りやすいのが、大きさや厚みの違うアクスタを一緒に持っていくケースです。
大きいアクスタに全部を合わせなくていい
1体だけ大きなアクスタがあるからといって、すべてを大容量ケースへまとめる必要はありません。
小型はファイル、大型はケースというように分けたほうが、全体としてコンパクトになることもあります。
厚みのあるアクスタをリフィルへ無理に入れない
縦と横が収まっていても、厚みが合わなければスムーズに出し入れできません。
きついポケットへ押し込まず、厚みのあるアクスタだけ別のポーチやケースへ分けましょう。
台座はどうやって整理する?
アクスタを複数持つと、本体以上に管理が面倒になりやすいのが台座です。
本体と台座の組み合わせが分かるようにする
形が似た台座をまとめてしまうと、現地で「これはどのアクスタの台座?」となることがあります。
本体と台座を同じポケットの上下に収納できるファイルなら、組み合わせを把握しやすくなります。
小袋で1セットずつ分ける方法もある
ポーチへまとめる場合は、本体と台座を1セットずつ小袋などへ分ける方法もあります。
ただし、本体と硬い台座が直接擦れないよう、袋の中での位置にも注意しましょう。
台座だけまとめるなら判別できる状態にする
台座を一つのポケットへまとめたい場合は、どの本体と組み合わせるのか自分で判断できる状態にしておくことが大切です。
アクスタ同士を擦れさせないためのポイント
複数持ち運びでは、ケース選びより先に「アクスタ同士を直接触れさせない」ことを意識しましょう。
- 裸のアクスタを重ねない
- 1つの小さなポケットへ何体も詰め込まない
- 本体と台座を直接重ねない
- アクスタごとにスリーブや袋で分ける
- ケース自体がバッグの中で動き回らないようにする
- 重い荷物の下へ入れない
複数をまとめる目的は、ただ一つの入れ物へ押し込むことではありません。
個別に守った状態を維持しながら、一つのファイルやケースで管理しやすくすると考えると失敗しにくくなります。
100均グッズでも複数のアクスタを持ち運べる?
サイズの合うファイルやケースが見つかれば、100均グッズを利用する方法も考えられます。
ただし、「100均だから使える・使えない」ではなく、手持ちのアクスタとの相性を確認することが大切です。
ポケットサイズと厚みを確認する
カード用のリフィルなどは、アクスタの縦横が収まっても厚みが合わないことがあります。
無理に入れるのではなく、スムーズに出し入れできるか確認しましょう。
持ち運びに使える強度かも確認する
自宅収納では問題なくても、外出時はバッグの中で向きが変わったり圧力がかかったりします。
ファイルやケースの閉じ方、中身が飛び出しにくい構造かも確認しておくと安心です。

ライブや旅行では持っていくアクスタを選ぶことも大切
複数収納できるケースを用意すると、「せっかくだから全部持っていこう」と思ってしまうかもしれません。
でも、最も簡単に荷物をコンパクトにできる方法は、その日に使うアクスタを選ぶことです。
撮影する予定のアクスタを優先する
ライブ会場周辺やカフェで撮影する予定なら、その日に撮りたいアクスタを先に選びます。
「使うかもしれない」で増やしていくより、実際に使う可能性が高いものから選ぶと整理しやすくなります。
帰りの荷物が増えることも考える
ライブやイベントでは、現地でグッズを購入して帰りの荷物が増えることもあります。
行きの時点でバッグがいっぱいになっていると、帰りにアクスタケースがほかの荷物に押されやすくなります。少し余裕を残しておきましょう。
大量持ち運びでありがちな失敗
複数のアクスタを持ち運ぶときは、収納力だけを重視すると失敗することがあります。
裸のアクスタを大きなポーチへまとめて入れる
ポーチ自体に余裕があっても、中でアクスタ同士が擦れてしまいます。1体ずつ保護してからまとめましょう。
1つのリフィルへ複数体を詰め込む
ポケットへ入るからと何体も重ねると、出し入れしにくくなるだけでなく、アクスタ同士が接触します。
台座だけまとめて組み合わせが分からなくなる
複数の台座を一緒にするなら、どのアクスタと組み合わせるのか分かる状態にしておきましょう。
サイズ違いを無理に同じファイルへ入れる
小さいアクスタに合わせたリフィルへ大きなアクスタを押し込むのは避けましょう。サイズが大きく違うなら収納方法を分けます。
ファイルをバッグの底へ入れる
きれいにファイルへ収納していても、その上へ重い荷物を載せてしまっては安心できません。
バッグの中で圧迫されにくい場所を選ぶことも忘れないでください。
複数持ち運び用ケースを選ぶときのチェックポイント
複数用のファイルやケースを購入するときは、「何体入るか」だけで決めないようにしましょう。
- 実際に何体持っていきたいか
- 一番大きなアクスタが収納できるか
- 1体ずつ分けて収納できるか
- 台座も一緒に管理できるか
- アクスタの厚みに対応できるか
- 普段使うバッグへ入るか
- 移動中に中身が飛び出しにくいか
同程度のサイズを何体も持ちたいならコアデ アクリルスタンド収納ホルダー、大きめやサイズ違いのアクスタを持ちたいならKept デカアクスタケースというように、持っているアクスタに合わせて選ぶと分かりやすいでしょう。
帰宅後に片づけやすい持ち運び方にしておこう
ライブや旅行から帰ったあと、疲れているとアクスタを持ち運びケースへ入れたままにしがちです。
帰宅したら、本体と台座がすべて揃っているか確認し、自宅で普段使っている収納場所へ戻しましょう。
持ち運び用のファイルやポーチを「外出用」として決めておけば、次に出かけるときの準備もしやすくなります。
よくある質問
アクスタ5体くらいなら何に入れる?
同程度のサイズなら、1体ずつ分けられるファイル型が使いやすいでしょう。大きさや厚みがバラバラなら、個別に保護したうえで大きめのポーチへまとめる方法もあります。
複数のアクスタを同じポーチへ入れても大丈夫?
同じポーチへまとめること自体はできますが、裸のアクスタをそのまま重ねるのは避けましょう。1体ずつスリーブや袋などで保護し、本体同士が直接擦れないようにします。
アクスタの持ち運びはファイルとポーチどっちがいい?
同じくらいのサイズを複数持つならファイル型、サイズや厚みが違うアクスタを持つならポーチ型が使いやすい場合があります。
台座の管理方法や普段使っているバッグの大きさも含めて選びましょう。
アクスタ用リフィルはどんなサイズを選べばいい?
収納したいアクスタの縦・横だけでなく、厚みも確認します。台座を同じリフィルへ入れる場合は、その収納スペースも必要です。
台座はまとめて入れても大丈夫?
まとめる場合は、どの本体と組み合わせるのか分かるようにしておきましょう。本体と台座をセットごとに管理できる収納方法なら、現地でも迷いにくくなります。
大量のアクスタを持ち運ぶときはどうする?
枚数が多いほど、ポーチへまとめるより1体ずつ収納場所を分けられるファイルやバインダーが便利です。
ただし、収納できるからとすべて持っていく必要はありません。ライブやイベントで実際に使うアクスタを選ぶことも大切です。
100均グッズでも複数持ち運びできる?
手持ちのアクスタとサイズが合えば、ファイルやケースなどを利用できる場合があります。持ち運びでは中身が抜け落ちないか、バッグ内で圧迫されたときに問題がないかも確認しましょう。
複数のアクスタを持ち歩くなら収納方法を使い分けよう
複数のアクスタをまとめるなら、同じサイズを整理しやすいファイル型と、サイズ違いにも対応しやすいポーチ型を使い分けると便利です。
コアデ アクリルスタンド収納ホルダーは、本体と台座を分けながら最大24セット収納可能。複数のアクスタを一覧で管理したい人に向いています。
Kept デカアクスタケースは、大きめのアクスタや小さいアクスタを複数入れたい人の選択肢になります。ファイルに収まりにくいサイズを持ち歩きたい場合にもチェックしてみてください。
まとめ|複数のアクスタは個別に守ってからまとめよう
複数のアクスタを持ち運ぶときは、大きなポーチへ全部入れればいいわけではありません。
まずは1体ずつ擦れないように保護し、そのうえでファイル・バインダー・ポーチなどへまとめるのが基本です。
同じくらいのサイズを複数持つならファイル型、持っていく数を変えたいならバインダー+リフィル、サイズや厚みが違うなら大容量ポーチなど、手持ちのアクスタに合わせて選びましょう。
5体程度でも、すべてを厚い個別ケースへ入れる必要はありません。一方で、収納できるからと大量に詰め込むと、アクスタ同士の擦れやバッグ内での圧迫につながります。
「何体入るか」だけではなく、1体ずつ守れるか、台座を管理しやすいか、バッグへ無理なく入るかまで確認することが大切です。
お気に入りのアクスタを安全にまとめて、ライブやイベント、旅行先での推し活を楽しんでくださいね。

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